日本の製材品はどこへ輸出されているのか

製材品|木材輸出相手国(輸出先)

2018年、日本における製材品総輸出量は、149,447m3 でした。
最大相手国は、中華人民共和国で、輸出量全体の43.4%を占めています。
次いでフィリピンが21.3%、アメリカ合衆国が16.7% となっています。
なお、輸出総額は 6,451,050千円でした。

単位:m3|2018年
順位国名輸出量グラフ
1 中華人民共和国China 64,830 m3 2,234,923千円
2 フィリピンPhillippines 31,880 m3 1,332,156千円
3 アメリカ合衆国USA 24,945 m3 1,227,504千円
4 台湾Taiwan 11,424 m3 367,621千円
5 大韓民国Korea 9,199 m3 660,085千円
6 ベトナム 4,342 m3 182,381千円
7 インドネシア 938 m3 237,502千円
8 タイ 606 m3 26,635千円
9 インド 399 m3 6,142千円
10 ロシア 321 m3 59,597千円
11 マダガスカル 103 m3 700千円
12 香港 88 m3 13,804千円
13 ノルウェー 85 m3 6,603千円
14 カナダ 47 m3 8,561千円
15 ニュージーランド 45 m3 2,432千円
16 シンガポール 91 m3 42,064千円
17 リベリア 27 m3 926千円
18 ケニア 23 m3 1,475千円
19 モンゴル 26 m3 8,671千円
20 クウェート 14 m3 10,164千円
データ出所:財務省貿易統計